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受験やオープンキャンパスに関する聖徳のニュースを配信!

  • 2020年09月08日

    <得点基準明示型>学力特待制度の拡充について

    一般選抜や大学入学共通テスト利用選抜の得点次第で授業料が免除される<得点基準明示型>学力特待制度がパワーアップ!
    今年度受験生から新たに「S特待」が設けられ、今までの「A特待」「B特待」も以下の通り免除が拡充されます。

    対象となる入試:一般選抜、または大学入学共通テスト利用選抜
    減免基準となる科目試験の合計得点率と免除内容:
    S特待(得点率85%):4年間の授業料全額・施設費全額を免除
    A特待(得点率80%):4年間の授業料全額を免除
    B特待(得点率70%):4年間の授業料半額を免除
    ※短期大学は2年間、短期大学Ⅱ部は3年間。継続審査あり(下記*3参照)

    *1:すべての特待合格者(S特待・A特待・B特待)は入学金が全額免除されます。
    *2:すべての特待合格者(S特待・A特待・B特待)のうち、入寮希望者は入寮費20万円(上限)を免除します。
    *3:特待合格者は最大4年間(短期大学は2年間、短期大学Ⅱ部は3年間)継続されますが、一定の成績を基準として、毎年、継続審査があります。
    *4:上記の免除にプラスして、入学時の家計負担を少なくするため、S特待は教育充実費6万円(上限)を、A特待・B特待は施設費を、それぞれ1年次春学期のみ免除します。

    学校推薦型選抜や総合型選抜の入学手続者も、入学の権利をキープしつつチャレンジ可能です。また、その場合、一般選抜A日程と大学入学共通テスト利用選抜A日程は入学検定料が免除されますので、デメリットは一切ありません。年明けまで学習のモチベーションを高めながら、大学での学びをスムーズにスタートしましょう。聖徳大学は、頑張る高校生を応援します!